活動報告

自民党札幌白石区連定期総会が開催されました

活動報告

自民党札幌白石区連定期総会がアサヒビール園はまなす館にて開催されました。 役員改選で再任された門馬幸雄支部長は、「この度の統一地方選挙において白石区は、伊藤条一道議が8期目当選を果たし、市議選においても、佐々木みつこ市議が4期目、藤田としひと氏が3度目の挑戦で初当選を果たしました。しかし、現職で3期目を目指した阿部ひであき市議の再選が叶わず、白石区連としても責任を感じております。阿部さんには捲土重来を期して頑張っていただきたいと願っております。 押し迫った参院選においては、高橋はるみ氏と岩本つよひと氏の完全勝利を目指して参ります。 懇親会に出席した高木宏壽札連会長は挨拶の冒頭、札幌市で起きた児童虐待事件について触れ「幼い命を救えなかったことは残念でなりません。なぜ強制的に立ち入り調査ができる「臨検」を行わなかったのか、警察からの同行要請をどう捉えたのか、行政の対応に疑問が残ります。児童虐待については政府与党の立場でもコミットしていかなければなりません。詩梨ちゃんのご冥福をお祈り申し上げます。」と述べました。 佐々木市議は姉妹都市ポートランド出張のため欠席となりました。