活動報告

令和2年度札幌市予算編成に係わる政策重点要望を秋元市長へ提出しました

活動報告

自民党札連から高木宏壽会長、横山峰子幹事長、小竹ともこ政務調査会長、伴良隆総務会長が出席し、全市的な要望として以下の12項目の他、自民党札幌10区連合支部より40件、産業界並びに各種団体から14団体58項目の要望を纏め手交しました。

 

<令和2年度 自民党札連 重点政策要望>
1.冬季オリンピック・パラリンピック(2030)の札幌招致
2.北海道新幹線の早期札幌延伸と札幌駅周辺整備促進
3.国道5号(創成川通り)の都心アクセス強化
4.北広島IC~国道36号線・羊ケ丘通りの渋滞緩和
5.丘珠空港の潜在力を活かした、空港を中心とした都市計画の策定
6.災害復旧対策の充実と、地域防災支援・危機管理対策の充実
7.地下鉄南北線「すすきの」東豊線「豊水すすきの」両駅の一体化
8.札幌ドーム周辺整備と地下鉄「東豊線」清田区への延伸
9.パートナーシップ排雪制度の抜本的見直し
10.(仮称)札幌市建設産業活性化プランの早期実現
11. バリアフリーに配慮した生活基盤整備の推進
12. 児童虐待ゼロに向け、人員体制強化と地域・関係機関との連携強化