活動報告
5月23日(土)自由民主党札幌市支部連合会 第55回定期総会を開催しました

自由民主党札幌市支部連合会 第55回定期総会を5月23日(土)10:00~札幌グランドホテルにて開催しました。
三上洋右 札連会長は「昨年7月の参議院議員通常選挙では、全国的に厳しい状況の中、高橋はるみ氏、岩本つよひと氏、両候補が当選し、比例区においても橋本聖子氏が勝利することができました。
また、今年2月の衆議院議員総選挙では、北海道は小選挙区と比例区で15議席と過去最多となり、札幌圏での1区〜5区の全勝は悲願でありましたが、一区 加藤貴弘氏、二区 髙橋祐介氏、三区 高木宏壽氏、四区 中村裕之氏、五区 和田義明氏が優秀な成績で当選されました。
このような結果に結びついたのは、高市早苗総理の人気は勿論ですが、自民党道連と札連が一体となって戦ったことはもとより、辛い時も厳しい時も、支えて頂いている党員、党友の皆さまのおかげであり心から感謝申し上げます。」と挨拶し、来春の統一地方選挙における知事、市長、道議、市議、各級選挙での完全勝利に向け、協力を呼びかけました。
伴良隆幹事長より、選挙総括とともに令和7年度報告、令和8年度議案、今年度の活動方針が提案され承認されました。また、来春の公認候補予定者(市議)27名、(道議)13名が発表(5/23現在)され、総会では来春の市長選挙での候補擁立に向けた活発な議論が展開されました。
表彰の部では、優秀党員32名を代表し中央区連円山支部の稲積恵子さんが受賞されました。
来賓として、自民党道連会長 衆議院議員 武部新氏、札連特別顧問の中村裕之代議士、高木宏壽代議士、和田義明代議士、髙橋祐介代議士、加藤貴弘代議士、長谷川岳参議、船橋利実参議、高橋はるみ参議、岩本剛人参議、伊藤条一北海道議会議長、長内直也札幌市議会議長が出席、橋本聖子参議は公務で欠席となりました。

























