自民党札連のあゆみ

 大正11年(1922年)の市制施行以来、近隣町村との度重なる合併・編入によって、
市域・人口を拡大してきた札幌市は、昭和45年(1970年)には人口が100万人を突破し、
2年後の昭和47年(1972年)に政令指定都市へ移行しました。
それにともない札幌市連合会となり、昭和62年現在の札幌市支部連合会となる。